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2026/02/01

『重要・4月オープンなら注文は「2月中旬頃」までがベスト』納期遅れを回避する方法

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『重要・4月オープンなら注文は「2月中旬頃」までがベスト』納期遅れを回避する方法




4月オープン・完成を控えた皆様へ|春の繁忙期納期のお知らせ


こんにちは、木製ドアコンシェルジュの北村です。


4月に店舗オープンやリニューアル、新築完成を控えているオーナー様へ、大切なお伝えがあります。現在、春の完成を目指すプロジェクトが全国で集中しており、製作スケジュールが徐々に詰まってきている状態にございます。


この時期は建築現場全体が動き出すため、WOOD DEPOTへの注文も増加します。職人の手はフル稼働となりますが、どうしても通常よりも製作にお時間をいただく「繁忙期納期」に入ってしまいます。


「内装が決まってからドアを選べばいい」とお考えの方もいらっしゃるかもしれませんが、オーダーメイドのドアづくりには相応の時間が必要です。最高の木製ドアでオープンを迎えられるよう、お早めのスケジュール確認をお願いいたします。



■ 注文の目安は「2月中旬頃」までがベストです


一枚ずつ丁寧に仕上げるため、職人の時間を確保してください


結論から申し上げますと、4月のオープンにこだわりの木製ドアを安心して間に合わせるためには、2月中旬頃までのご注文がベストなタイミングです。


WOOD DEPOTの木製ドアは、在庫品を出荷するだけの既製品とは異なります。ご注文をいただいてから、職人が一枚一枚、丁寧に塗装を施し、エイジング加工を行う工程を経て完成します。




工房で木製ドアの塗装・仕上げを行う職人

(あなたのドアを仕上げるために、職人のスケジュールを確保する必要があります)



2月中旬を過ぎてしまうと、スケジューリングが非常にタイトになります。肝心の「お店の顔」が間に合わない…といった事態を避けるためにも、早めのご注文をおすすめしております。



■ 「現場の保管場所」がなくても大丈夫|無料お取り置きサービス


「まずは注文、受け取りは現場に合わせて」が安心の鉄則


ご注文をためらう理由として多くいただくのが、「まだ工事中で、現場にドアを置く場所がない」というお悩みです。その点は、どうぞご安心ください。現場の進捗に関わらず、「まずは注文をして製作スケジュールを確保する」ことが可能です。


WOOD DEPOTでは、完成したドアを当店の倉庫で大切にお預かりする「無料お取り置きサービス」を行っています。大工さんから「そろそろ取り付けるよ」と声がかかったタイミングに合わせて出荷いたします。




出荷を待つ完成済みの木製ドア

(「無料お取り置きサービス」を活用することで、現場の邪魔にならずに納期を確保できます)



このサービスをご活用いただければ、現場のスペースを気にすることなく、確実に商品を確保していただけます。



■ 迷っている間に製作スケジュールは埋まる。まずはお電話でご相談を


プロと話して疑問を解決。それが理想のドアへの最短ルート


「どのドアが合うか悩んでいる」「金物の組み合わせ方がわからない」と画面を見ながら迷われているようでしたら、ぜひお気軽にご相談ください。お電話サポートでお客様の仕様に添ったご注文内容に親身に丁寧に取りまとめいたします。




コンシェルジュ北村による個別相談の様子

(お一人で悩まず、コンシェルジュにご相談ください)



4月の華々しいオープンを、納得のいく一枚と共に迎えるために。私たちも全力でサポートさせていただきます。

【4月オープンに向けたご相談窓口】お電話:077-537-3901(担当:コンシェルジュ北村)




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