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2025/12/21

『復刻』探していた、私だけの一枚。10年の時を経て蘇る「ローズのステンドグラス木製室内ドア」

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『復刻』探していた、私だけの一枚。10年の時を経て蘇る「ローズのステンドグラス木製室内ドア」


空間と想いのつながり


「せっかくのリフォーム、ありきたりな普通のドアじゃなんだか物足りないな……」 「お部屋のアクセントになるような、温かみのあるインテリアにしたいな」


そんな風に思ったことはありませんか? 毎日何度も触れて、ふとした時に目に入る「室内ドア」。ここにワンポイントの贅沢を取り入れるだけで、いつもの暮らしがちょっと特別に感じられるようになります。


今、WOOD DEPOTでは、ある木製ドアが再び注目を集めたんです。



クールな空間に、一輪の「優しさ」を添えて


ここ数年、インテリアのトレンドは無骨な鉄やコンクリートの質感を活かした、クールな感じでした。


負債最近は、その「クールさ」の中に、アクセントとして「優しさ」や「温もり」をミックスするスタイルが戻ってきたのでしょうか。パキッとした格好いいお部屋だからこそ、繊細なローズのデザインが、対照的な情緒となって心地よく響く。そんな、ほんの少しスイートな雰囲気が今のこの時にぴったっときた気がします。


クールな世界観に、自分を優しく包み込んでくれる手仕事の体温をプラスする。そんな豊かな空間づくりを求める方が巡ってきたのでしょうか。



職人の手によって作られた「本物」の質感。 一枚一枚のガラスを丁寧に繋ぎ合わせていく。 この手仕事の集積こそが、シンプルな空間に「心のゆとり」というアクセントを宿してくれます。






「少し前にあったステンドグラスドアで作ってほしい」その一言から。


先日、あるお客様からとっても嬉しいご注文をいただきました。 それは、すでに廃盤になっていた「ローズ」柄のステンドグラスデザインについて。


「やっぱり、このローズのデザイン以上に心惹かれるものが見つかりませんでした」


その一言をきっかけに、改めて気づかされました。「本物のデザイン」は、10年の時を越えて戻り、誰かの心を動かす力があるんだということに。


そこで、決意しました。 「ローズのステンドグラス木製室内ドア」を、復刻いたします!





毎日を彩る、一輪のローズ。


甘すぎない、凛とした気品


この「ローズ」のデザイン、甘すぎないのが魅力なんです。 ヴィンテージ仕上げの木のドアと合わさることで、クールなお部屋にもしっくり馴染む、凛とした気品を漂わせます。




  • 朝の光の中で:パウダールームやリビングに差し込む光が、床に淡いローズの影を映し出します。




  • 夜の灯りの中で:お部屋の照明がガラスを透かして、廊下に柔らかな色彩を届けてくれます。




扉を開けるたびに、ふと心が緩む。 そんな贅沢なアクセントを、あなたの日常にプラスしてみませんか?



あなたの理想の空間作り、ここから始まります。


「10年前と変わらぬ少し甘い感じ、今の自分もこんな木のドアと一緒に暮らしたい」 そんなお声が聞こえてきそうな。


復刻されたローズのステンドグラス木製室内ドア。 まずは、室内ドアラインナップ(ECサイト)で、その質感やデザインをのんびり眺めてみてくださいね。







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