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2015/11/20
更新日:2026/03/12
大きなガラスの木製玄関ドア施工例|革小物ショップの「顔」をつくる温かみある外観デザイン SHOP - 08
大津市の革小物ショップ「atelier gungnir」様 施工事例

滋賀県大津市で、オリジナルの革小物・靴・金属装飾品を手がける革職人さんのショップ
「atelier gungnir(アトリエ グングニル)」様の施工事例をご紹介します。
エントランスのドアに、WOOD DEPOTの木製玄関ドアをご採用いただきました。
職人の手仕事が息づく空間に、木の玄関ドア

革を縫い、金属を磨く——職人の技が静かに積み重なるアトリエに、木の素朴な質感をもつ玄関ドアがよく馴染んでいます。
主張しすぎず、でも確かな存在感がある。そんなドアの佇まいが、ショップの世界観をそっと引き立てています。
店舗の入口は、訪れる人が最初に目にする場所です。
木製玄関ドアが持つ自然な温もりは、中に広がる手仕事の空間への期待感を静かに高めてくれます。



WOOD DEPOT CUSTOM DOOR WORKS
お施主様は、オリジナル革小物や鞄を製作される革職人さんです。
このたびショップ兼アトリエをオープンされ、エントランスにショップ2ドアをご使用いただきました。
お店の所在地はウッドデポと同じ街、滋賀県大津市ということで、さっそくお店にお伺いしてきました。
なんと今から3年も前に、たまたま通りかかったウッドデポで木製ドアをご覧いただき、
そのときから、お店を構えるときはウッドデポのドアを、と決めてくださっていたとのこと。
とても光栄です!木の温かみと革小物の優しい風合いが伝わる、小さな、居心地のよいアトリエ。
職人どうし会話もはずみ、つい長居してしまいました。
楽しいお話をお聞かせいただきありがとうございました。
これからも、ウッドデポをよろしくお願いいたします。
過去掲載時の施工例紹介です。
販売を終了している商品が含まれている場合がありますので、仕様やデザインの参考としてご覧ください。
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