こんにちは、木製ドアコンシェルジュの北村です。
今日は仕事をお休みして、小学5の息子とランチへ! お邪魔したのは、オープンから10ヶ月を迎えたお客様のお店「AMERICAN DINER BLACK AND BLUE」様です。

(オーナー様のセンスが光る最高の店内。息子もワクワクが止まらない様子。)
1. 本物の味、そして本物の素材を楽しむ休日
五感で味わう、アメリカンダイナーの醍醐味
お目当てのベーコンチーズバーガーは、期待を裏切らない超ボリューム! 肉汁たっぷりで、食べ盛りの息子も「うまっ!」と一気に完食しちゃいました。

(本物のハンバーガーの味とこの雰囲気が、最高の休日を演出してくれます。)
2. 真鍮ドアノブが証明する「経年美化」の価値
10ヶ月の月日が宿した「渋いくすみ」の正体
そして、木製ドアのコンシェルジュとして嬉しかったのが、入り口のドアの「成長」です。 特にこの真鍮のドアノブ。

(見てください!10ヶ月経って、ピカピカのゴールドから「渋いくすみ」が出てきました。)
これぞ本物の素材だけが楽しめる「経年美化」。 ただ古くなるのではなく、お店の歴史と一緒に味わい深く育っていく姿に、改めて木製ドアや真鍮ドアノブの良さを実感しました。
3. さいごに:お店と一緒に育つドアを
オーナー様のセンスが光る店内外の雰囲気と美味しいハンバーガーを食べて、かっこよく育ちつつある木製玄関ドアや真鍮ドアノブを見て、最高の休日になりました。
お店のドアは、お客様が一番最初に触れる場所。 そこが「古びていく」のではなく「味わい深く育っていく」って、すごく素敵なことだと思いませんか?「AMERICAN DINER BLACK AND BLUE」様、ありがとうございました。
「経年美化がもっと楽しみになる。」 そんなお店づくりを、僕たちWOOD DEPOTは全力でお手伝いします。 気になることがあれば、いつでも相談してくださいね!
それでは、また次回のブログでお会いしましょう。 木製ドアコンシェルジュの北村でした。




