こんにちは、木製ドアコンシェルジュの北村です。
店舗改装において、お店の「顔」である玄関ドア選びは非常に重要です。 「デザインだけでなく、毎日の使い心地はどうなのか」 これから新しい一歩を踏み出そうとしている店舗オーナー様ほど、リアルな実情が気になりますよね。
今回はそんな不安を解消するため、滋賀県大津市南比良で素敵な時間を紡がれているカフェ「the park 956」様のオーナー様に、実際の使い心地やこだわりを本音で語っていただいたユーザーインタビュー動画をお届けします。
まずは、こちらから実際のリアルな声(ルームツアー・導入事例)をご覧ください。
アルミ製や樹脂製のドアは、どこか無機質で画一的で味気がございません。しかし、木製玄関玄関ドアは違いを明確に示してくれます。毎日オーナー様やお客様が触れ、癒しを感じそこに思い思いの緑や花を飾ったり、お店固有の「雰囲力を広げていく」という唯一無二の味わいへと「成長」していくのです。
実際に動画の中で「the park 956」のオーナー様も、毎日の使い心地や質感への強いこだわり、そして「妥協せず、自分が一番いいと思うものを選んでほしい」と、これからお店づくりをされる方へ熱いアドバイスを送ってくださっています。
毎日触れる場所だからこそ、本物の木が持つ温かみはお客様を優しく迎え入れるだけでなく、オーナー様自身の「今日も頑張ろう」というモチベーションを最高に高めてくれる相棒になります。
木製ドアは生き物です。日々を通じて手をかけるほど、お店にとって代えがたい「宝物」へと育ちます。せっかくの店舗改装、画一的なアルミサッシでは出せない、本物の温もりを選んでみませんか?
「the park 956」のオーナー様のように、毎朝ドアを開けるのがワクワクするような愛着の持てるお店づくりを、私たちWOOD DEPOTが全力でお手伝いいたします。