
サイズオーダーで簡単、木製ドアにリフォーム[後編]
後編は写真中心でご紹介いたします。

既存のフラッシュドアは中が空洞の為、軽いですが
木製ドアは中まで木が詰まっておりますのでずっしり重厚のな作りになっております。

丁番はボルトオンで元の位置に取り付けます。

ドアノブを見る: 一覧ページへ
ドアノブを取り付けます。

前編でご説明いたしました通り
既存ドアノブの高さ位置を合わせることにより
枠側ストライクプレートはそのまま流用できました。
通常は規格が違います。
合わない場合は、付属のストライクプレートに付け替え調整が必要です。

ピッタリ付きました。

無塗装のドアを
何十年も時を経たような、ヴィンテージフィニッシュにします。

いよいよ完成間近、再度取り付けます。

建て付け具合を確認して

存在感がありますね。

完成しました。
木のぬくもりが伝わってきます。
素敵ですね。
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